『小説 天気の子』新海誠著が60円で読めます。無料トライアルから

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『君の名は。』の 新海誠 監督の最新作 天気の子


新海誠 監督自身が執筆した

原作「小説 天気の子」、60円で読めます!


その訳は、31日間無料トライアルを申し込むと、ポイント利用で60円で読めるというものです。

※文庫本で通常660円。

※31日間無料トライアルで、600円・ポイントゲット。


「小説 天気の子」は、発行部数65万部を突破。オリコン年間文庫ランキング 2019では第1位を獲得しています。


もしまだ読んでないなら、今がチャンス!



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これは、トライする価値あり


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天気の子

星3.5 2019年

 書籍 660円・ポイント作品



天候の調和が狂った時代。

新海誠が描く、少年少女の運命の選択と美しく切ない恋の物語


【内容紹介】

高校1年の夏、帆高(ほだか)は離島から家出し、東京にやってきた。

連日降り続ける雨の中、雑踏ひしめく都会の片隅で、帆高は不思議な能力を持つ少女・陽菜(ひな)に出会う。

「ねぇ、今から晴れるよ」。それは祈るだけで、空を晴れに出来る力だった――。

天候の調和が狂っていく時代に、運命に翻弄される少年と少女が自らの生き方を「選択」する物語。

長編アニメーション映画『天気の子』の、新海誠監督自身が執筆した原作小説。


目と耳で観るアニメーションとは違い、言葉で感じ入る原作版の“新海誠ワールド”も必読です。

今がチャンス!

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