『小説 ほしのこえ』新海誠の本が16円で読めます。無料トライアル

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『君の名は』の 新海誠 監督。

その新海誠監督の短編アニメーション劇場デビュー作を、大場惑が小説化した「小説 ほしのこえ」。


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小説 ほしのこえ

2016年 書籍 616円・ポイント作品


【内容紹介】

中学生のノボルとミカコは仲の良いクラスメイトだったが、3年生の夏、ミカコが国連宇宙軍選抜メンバーに抜擢された。


宇宙と地球に離ればなれになった二人をつなぐのは、携帯電話のメールのみ。

だがミカコの乗る宇宙船が地球を離れるにつれ、メールが届くのにかかる時間も長くなっていく。


時間と距離に隔てられた、二人の互いを思う気持ちはやがて……。


※本書は、2002年7月にMF文庫として、2009年12月にMF文庫ダ・ヴィンチとして刊行された作品を角川文庫化。




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  • 小説 天気の子
  • 小説 君の名は。
  • 小説 言の葉の庭
  • 小説 星を追う子ども
  • 小説 秒速5センチメートル

目と耳で観るアニメーションとは違い、言葉で感じ入る原作版の“新海誠ワールド”も必読です。


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